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アートガイアギャラリー

現在、ArtGaia gallery アートガイアギャラリーにて

作品「柴犬帽」が販売中です。

同時販売しておりました作品「夢」は完売しました。

このような状況の中で、とても励みになりました。

ご購入いただきまして、誠にありがとうございました。

アメプロを始めました。よかったら訪ねてみてください⬇️

高光香代子https://ameblo.jp/kayokotakamitsu/

絵を文章で綴ることに挑戦しています。

2020 NEW YEAR space2*3 取り扱い作家小品展終了

総勢61名の作家のグループ展が修了しました。

ご来場いただきまして、ありがとうございました。

今回お声がけいただきましたInterart7様は、東京都中央区日本橋本町から東京都中央区日本橋久松町へ移転し、名称も Gallery TK2 として、2月中旬にOPENされます。

Acceptance artist

日本画も油彩画も描く私は、日本画家でも油絵画家でもない、現代アーティストだと思っていましたが、画家だけでなく、カウンセラーとしても活動していて、これまでのことを統合する自分の名称は何だろうと考えた時にAcceptance artist (アクセプタンスアーティスト)なのかなと思いました。

革命的なものを目指すよりも、感じたことをひたすら描き続けるスタイルでこれまでやってきて、自己受容(Self-acceptance)が自分の中で重要な鍵でした。受容的芸術をこれからも進めていきたいという思いを込めました。

Twitterも始め、自己需要の大切さ、またこれまで描いてきた「人との距離感」や「人の存在感」をより多くの方々に知ってもらえたら嬉しいです。

NHK『クローズアップ現代+』

2019年8月28日(水)放送

知られざる天才 “ギフテッド”の素顔

小中学生の不登校が4年連続13万人を超え、画一的ではない教育を模索する動きが本格化し始めている。そのなかで注目を集めているのが、生まれつき高い知能(IQ130以上が目安)や才能を持つ「ギフテッド」と呼ばれる若者たち。マーク・ザッカーバーグ、ビル・ゲイツなども“ギフテッド”とされ、米国などでは国家の教育支援を受けている。今回番組では、日本国内のギフテッドにアンケートを実施。すると、才能を秘めた若者が「生きづらさ」を抱えている現状が明らかになった。才能を十分に発揮できる社会には何が必要なのか、数々のギフテッドの例とともに考える。(ホームページより転記)

https://www.nhk.or.jp/gendai/articles/4320/index.html

​この度はアンケート協力を致しました。日本では大きな問題として取扱われなかったことに、目を向ける方々がいらっしゃって良かった!

現在、制作中です

オークションの効果もあって、ホームページの訪問者数が、先月は5000人を突破していました!👏

多くの方にご覧頂きまして、ありがとうございました。

オークションでは自分のことや絵のことを、お話しさせていただく機会があったのですが、話したことをあまり覚えていないくらい緊張してしまっていたので、きちんとお話できるようにしていきたいと思いました。

展示の終了


三菱商事アート・ゲート・プログラムの MC FOREST展示とチャリティーオークションが終了しました。

このサイトに訪れてくれた人数が、今月は3倍以上増えていて、オークションの注目度の高さに驚いています。

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社外の展示スペースにもオークション前に展示されていて、教えてくださいました方に感謝です。

ご来場いただきまして誠にありがとうございました。

多くの方々のお力により、無事に終わること、トラブル無く進行されていくことのすごさを感じました。

本当にありがとうございました。

展示の終了

下記イベントは無事に終了しました。ご来場頂きまして、誠に有難うございました。

標本箱に入ったアート~持って、運んで、飾って、観よう!
COMMUNE BASEマチノワ https://cb-machinowa.com/

FAAVOクラウドファインディング
町田にアートの実験室を作りたい アートを持って飾って観ようプロジェクト!
https://faavo.jp/tokyomachida/project/3206

お知らせ

インスタグラムの方にイベントの写真など随時更新していきます。
トップページにリンクがあります。
どうぞ宜しくお願いします。

絵に目覚めたとき

私は幼いころから、絵を描くのが好きでした。夢も画家か漫画家になりたいとずっと思っていました。けれども本当に私が絵に目覚めたのは、高校の美術室にあった、失敗したカラーコピーを見た時だと思います。

そのカラーコピーはブレていて、机の上に無造作に放置されていたのですが、何とも美しく感じ、感動したのを憶えています。そのカラーコピーの作品が、あの有名な藤田嗣治氏の作品であるとわかったのは、だいぶ後になってからでした。